2018.05.10 夜練 ローラー75分

外出予定が変更となり、終日決算業務及び相続税申告書作成業務。明日中には1件相続税申告完成させる。

夕方からローラー75分

  • 10分 アップ
  • 20分 L4(225w)
  • 5分 レスト
  • 20分 L3(163w)
  • 5分 レスト
  • 15分 ダウン

恐ろしく低い数値。でも何とかやっていくしかない。

2018.05.09 夜練 ローラー40分

連日の酒席で朝も夜も乗れず。さらに21時近くまで決算のMTG。疲労困憊だったけれどさすがに今日は乗らないとマズイと心を奮い立たせて乗る。

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 20分 FTP計測(226w)
  • 5分 ダウン

乗れていない状態でどれくらい回せるのか、とアップしている最中に決意してFTP計測開始。

前半250w平均くらいで踏んでいくも後半10分で完全にタレる。やはりトレーニング不足がたたってダメでした。心肺がついて行かない。1週間くらい20分走×2で元に戻して行こう。

2018.05.06 夜練 ローラー60分

GWの掃除片付けなど全て処理した後に60分だけローラー

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 10分 L5(228w)
  • 5分 レスト
  • 10分 L4(209w)
  • 5分 レスト
  • 10分 L4(209w)
  • 5分 レスト

乗れていない弊害が凄い。甘えは許されないと肝に銘じないと。反省。

2018.05.02 夜練 ローラー30分×2

6日ぶりのトレーニング。こんな空いてしまったのは今年初か。酷い状況。GWは子供の予定でトレーニング時間を確保できないと心得て連泊以外は朝と夜の時間を効率的に捻出しないとダメだこれは。平日も総会等の宴会が多く帰宅が基本的には日付を越えてくるので夜と翌朝はきつい。根本的に何かを変えないとせっかく年明けから3ヶ月積み重ねた汗と鼻水の結晶が無に帰すので辛い。

夕方、長男坊の空手送迎の間に30分、あとに30分ローラー

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 10分 L5(229w)
  • 5分 ダウン

 

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 10分 L4(220w)
  • 5分 レスト
  • 10分 ダウン

 

 

 

相続による土地の所有権の移転登記に対する登録免許税の免税措置について(国税庁HP)

先日の司法書士の柴崎先生の研修で登録免許税について気になったことがあったのでちょっと調べもの。

ちょうど相続税申告が完了した案件で、父死亡後相続登記が未了だった建物について、続いて母死亡の場合の相続登記が4月1日から改正が入っていたような…

相続による土地の所有権の移転登記に対する登録免許税の免税措置について

父→母(一次相続)→子(二次相続)

と相続する場合に、母が不動産について未登記で死亡してしまったときですね。

子が一次相続について相続登記を申請する場合に、登録免許税が本則税率は0.4%のところ、免税となる(2018年4月1日~2021年3月31日まで)

司法書士さんのお仕事ですが、相続登記のお話をする際には一言先に伝えておかないとですね。

雇用保険手続の際には必ずマイナンバーの届出をお願いします(厚生労働省)

平成30年5月以降、マイナンバーが必要な届出等(※)にマイナンバーの記載・添付がない場合には、返戻しますので、記載・添付の上、再提出をお願いします。 

ハローワーク厳しい…

ただし。

個人番号記載欄がある届出等については、届出等の都度、マイナンバーを記載いただくこととしておりますが、当該届出等に係る従業員について、既にその他の届出等の際にマイナンバーを届け出ている場合には、各届出等の欄外等に「マイナンバー届出済」と記載いただいた上で、マイナンバーの記載を省略することが可能です(事業所における最初の被保険者関係届出となる雇用保険被保険者資格取得届を除く)。 

既にハローワークにマイナンバーを届出済の場合は「マイナンバー届出済」と記載すれば省略可。

本人からマイナンバーの提供を拒否された場合の取扱いについて
雇用保険手続の届出に当たって個人番号を記載することは、事業主においては法令で定められた義務であることをご理解いただいた上で、従業員に個人番号の提供を求めていただくこととなりますが、仮にマイナンバーの提供を拒否された場合には、その旨を申し出ていただいた上で受理することとしており、個人番号の記載がないことをもって、ハローワークが雇用保険手続の届出を受理しないということはありません。 

本人からマイナンバーの提出を拒否された場合は、本人拒否の旨記載すれば受理はしてくれる、と。

ネット馬券の配当6千万円脱税、有罪判決…地裁(読売新聞)

ネット馬券の配当6千万円脱税、有罪判決…地裁

弁護側は「国税当局は他の事案を調べる際に被告の口座を違法調査した」とも主張。

昔ながらの銀行調査における「横目」ってやつですね。これも個人情報が重視される時代では違法な手法として訴えられてしまうというね。結局地裁は手法の違法性は認めなかったわけですが。

村越裁判長は「調査対象の絞り込みが不十分だった可能性があり、違法の疑いは残るが、重大とまでは言えない」とした。その上で被告が固定資産税課長だった点を指摘し、「納税者の模範となるべき立場で、厳しい非難は免れない」と述べた。

固定資産税課長ってのは「厳しい非難を免れない」立場なんですね。起訴失職中ということですから、当然高裁まで争うのでしょうけれど。