2018.05.18 夜練 ローラー100分

終日、事務所にて仕事。

午前、顧問先月次作業など。

午後、金融機関融資対応、贈与契約書受領、決算作業等。

夕方、長男坊空手送迎。

間隙をぬってローラー100分

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 20分 L4(202w)
  • 10分 レスト
  • 20分 SST(195w)
  • 25分 レスト
  • 10分 ダウン

グロータックの4本ローラー導入以後、負荷0で今までやってきたけれど、今日初めて負荷1に設定してローラーしてみた。パワーが出やすい。当然きついけれど。しばらく続けてみる。

何とか目標の20分SST以上×2回を達成。2週間ほど継続してこの強度で刺激を入れていくつもり。

ただ、100分やってもTSSは97.7と100まで届かず。きついのう…

上場地銀 苦境続く 低金利長期化 6割強が減益・赤字

上場地銀:苦境続く 低金利長期化 6割強が減益・赤字 – 毎日新

東京証券取引所などに上場する地方銀行80社(持ち株会社含む)の2018年3月期決算が17日までに出そろった。日銀の大規模な金融緩和策による低金利の長期化でもうけが縮小し、全体の6割強に当たる49社が減益か赤字となった。最終(当期)損益の合計は前期比8・4%減の9824億円と2年連続のマイナスで5年ぶりに1兆円を下回った。19年3月期は52社が減益を見込み、最終損益の合計も2年連続で1兆円を割り込む見通しだ。

だからといって情弱な高齢者相手に不要な投資信託や生命保険を嵌め込んでいいというわけでは当然ありません。まして融資先だったところをいったん返済させておいて投資信託や生命保険に加入させて、再度融資を受けさせるって。倫理基準が底を抜けているとしか思えないケースも散見されますからね。担当者ベースだと信じたいですが実際は支店ベースだったりするわけで。

1円起業になぜ5万円公証人手数料、撤廃ならず(日本経済新聞)

1円起業になぜ5万円 公証人手数料、撤廃ならず: 日本経済新聞

「一円起業、5万円也(なり)」。起業の手続きに必要なこんな手数料について、廃止を訴える内閣官房と必要と主張する法務省が昨秋から対立してきた。結果は存続で固まり、法務省に軍配。首相官邸の人事権を背景に各省を動かす手法が、法曹界を後ろ盾にする法務省には通用しなかった。

裁判官と検察官の天下り先である公証人の既得権益の牙城は崩せなかったということで。

世の中を良くしよう、という気はさらさらなく。