2018.04.05 夜練 ローラー62分(L4,L4,SST)

午前、相続税試算。月次決算。

午後、相続税ご報告に下北沢まで。

昼食に旧ヤム邸シモキタ荘でカレー。美味い。

戻って、長男坊空手お迎え前にローラー62分

  • 10分 アップ
  • 5分 レスト
  • 10分 L4(210w)
  • 5分 レスト
  • 10分 L4(205w)
  • 5分 レスト
  • 10分 SST(191w)
  • 5分 レスト
  • 2分 ダウン

疲労蓄積でアップの段階では今日は全くダメだな、と感じていたけれどいざ開始して足を回していると何とかL4まで上げられた。ダメ元でも突っ込んでいくことの必要性ってある。うむ。

 

法定相続情報証明制度の利用範囲の拡大について(法務局)

法定相続情報証明制度の利用範囲の拡大について:法務局

相続税の申告書への添付について
被相続人との続柄について,戸籍に記載される続柄を記載いただくことで,原則として相続税の申告書の添付書類に法定相続情報一覧図をお使いいただけます。

以下は注意点。

なお,申出人の選択により,続柄について,子であれば「子」,配偶者であれば「配偶者」と記載することとしても差し支えはありません。ただし,この場合,下記の相続税の申告等,法定相続情報一覧図の写しを利用することができない手続がありますので,ご注意ください。

原則「長男」「長女」「養子」と記載されるので大丈夫かとは思いますが。権利意識の高い司法書士さんとかですとあえて「子」と記載する可能性はありますね。

サブリース契約に関するトラブルにご注意ください!(国土交通省・消費者庁)

報道発表資料:サブリース契約に関するトラブルにご注意ください!

<消費者ホットラインに寄せられた相談事例>

【勧誘に関する相談】
○母に対してアパートの建て替えと一括借り上げをするのでアパートを経営しないかと断ってもしつこく勧誘される。対処法は。
○不動産会社が高齢の父に相続税対策としてアパートを建てるようしつこく勧誘してくる。断りたい。

【費用負担等の契約内容に関する相談】
○10年前建設業者に勧誘されてアパートを建てたことに始まり、一括借り上げ、特約システム等次々に契約や費用負担を強いられる。
○電話勧誘を受け、首都圏にシェアハウス一棟の建築契約とサブリース契約を締結したが、契約時の約束と異なることがあり不安になっている。

【家賃の減額に関する相談】
○自宅の一部を賃貸するサブリース契約を締結したが、十分な説明がないまま家賃保証額を下げられ不満だ。サブリース契約をやめたい。
○15年前に両親が建てた賃貸アパートの賃料をサブリース会社が下げると言っている。ローンの返済も困難になり納得がいかない。
○14年前に賃貸アパートのサブリース契約をした。2年ごとに契約を更新するが、条件が悪くなる一方だ。納得いかない。

【事業者の対応に関する相談】
○投資目的でアパート一棟を建てないかと誘われ土地購入と建物建築契約を締結、ローンも実行されたが事業者と連絡が取れなくなった。

新卒で入社した社員が20年後もこれらの不動産会社で働けるとは思えません。業界自ら沈んでいく気がしてなりません。不誠実な仕事は残っていけないと何故気付けないのでしょう。

不動産会社同様、金融機関もです。金融商品について高齢者に対する営業攻勢を仕掛けてわけがわかっていないまま契約させる現場を見ていますのでね。そういう相談も最近多いです。契約前なら何とかなるのですが。何でこんな設計にしたの?っていうのが多すぎる。担当者は異動していないし。