姫路城「平成の大修理」の業者、2800万円脱税の疑い


姫路城「平成の大修理」の業者、2800万円脱税の疑い:朝日新聞デジタル

関係者によると、高嶋靖生(やすお)前社長(51)と、妻で関連会社の高嶋由美子社長(49)は、15年2月期までの3年間で約1億円の所得を隠し、法人税約2800万円を免れたとされる。社外の左官職人を一時的に雇う際、外注先に請求書を偽造させるなどし、架空の外注費を計上していたとみられる。

架空外注費ですか。国税当局からそんな安易な手法で逃れられると思っていたとしたらおめでたい。

追徴税額よりも、実名報道される方が怖い。今後の仕事にも影響が出てしまいます…

【関連記事】

相続・贈与・譲渡・遺言・事業承継・法人についてのご相談は
埼玉県東松山市の関根盛敏税理士事務所まで
関東信越税理士会東松山支部 経理部長
関東信越税理士会埼玉県支部連合会 会員相談室相談員
嵐山町固定資産評価審査委員会 委員

@smoritoshi


タイトルとURLをコピーしました